クロダ式評価法とは?
クロダ式評価法とは、当店責任者 黒田が考案した新たな評価方法です。
現在、質屋業界では、中古ランクをABC表記することが主流になっています。
しかし、ABCだけでは表現できない商品があることに着目し
下の表のように、
- 表地
- 裏地
- パーツ
といったように、三つに分けて採点し、総合評価により
ランクわけする方法を採用しました。
| 程度評価(新品=100点) | |
|---|---|
| 表地(トワル地) | 80点 |
| 裏地(ライニング) | 75点 |
| パーツ(ヌメ革・金具・ファスナーなど) | 85点 |
| 総合評価 | 80点 |
| 中古S | |
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たとえば、外見はキレイだけど、内側は使用感がある。といった場合、
総合評価で、ランクが下がるためお買得な値段となります。
外見は気になるけど、中は少し位汚れていてもいいから安く買いたい!
という方にはオススメです!
また、逆に外見は使っていれば汚れるものだから、内側だけはきれいな方がいい!
という方にもオススメです!
ネット通販では、手にとってご覧になれないため
できる限り、手に取るようにわかる商品掲載を心がけております。
気になる点などございましたら、何なりとお問合せくださいませ。
クロダ式採点法 |










